
【 作品番号317 バベルの塔 】
旧約聖書の創世記(11章1~9節)より、人類が力を合わせ天に届くような巨大な街と塔を 建て始めるが神がこれを人間の傲慢とみ、人々の言葉を混乱させ意思疎通できない人類は 建設を放棄した伝説だそうです。
バベルの塔は有名ですよね。



【 最後の晩餐 】

【 1F 庭園 】
途中外に出たら大雨が降ってました。建物内の観光にして正解。

【 作品番号922 青のモノクローム 】
?何これ。 ここまで来るともはや分からん。何を伝えたいのか。
この作品は、日本の禅の「無」の思想を自身の美学に取入れインターナショナル・クラインズ・ブルーと
1950年代半ばから呼ばれていたそうです。
「青には次元というものが存在しない」と述べ見るものを引き込むような青のモノクローム作品を制作したそうです。
この後も各階にある展示品を見ていきましたが後半疲れが出始めてほぼスルー状態。で、最上階まで見たので入り口まで 戻り美術館をあとにしました。
徳島にこんな大きな美術館があるとはね~知らなかった。まぁ一回きたらもういいかな。

で、この日泊まる宿のチェックイン時間が来たので向かいたいと思います。

【 鳴門グランドホテル海月 】
今回お世話になるのが鳴門グランドホテル海月でう。大塚国際美術館から車で10分の場所にあります。 美術館で歩き疲れたのでチェックインして部屋でゆっくりしましょう。


お~部屋から鳴門大橋が丸見えですね。右側が淡路島ですね。

良い。

夜飯まで時間があるのでホテル目の前の海岸で散歩です。



そろそろ時間が来たのでホテルに戻りましょう。

夜飯はバイキングスタイルです。バイキングスタイルは食べたいものだけ取ってこれるので好きですね~
お腹いっぱい食べたので後は温泉に入って寝ました。このホテルには露天風呂もあり星空を見ながら 気持ち良い風を全身に浴び一人風呂を満喫してました。
1日目 終了