御祖神社
行き着いた先には・・・・・何かを祀ってありました。なんでしょうね。
「古事記」によれば、須佐之男命は八岐大蛇を退治した後、妻の稲田比売命とともに住む土地を探し、
当地に来て「気分がすがすがしくなった」として「須賀」と命名し、そこに宮殿を建てて鎮まった。
これが日本初の宮殿ということで「日本初之宮」と呼ばれ、この時に須佐之男命が詠んだ歌が
日本初の和歌ということで、「和歌発祥の地」とされている。この宮殿がそのまま神社になったものと伝える。
Wikiより
それでは、次の場所へ向かいます。
須我神社から約20〜30分で到着。
八重垣神社(やえがきじんじゃ)
素盞嗚尊と櫛稲田姫の故事から縁結びの神社として女性の観光客が多く訪れるそうです。
ある目的のために・・・。
ちなみにこの神社には、神社界日本最古の神像壁画が残る事でも有名だそうです。
では、そのあるものとやらをやってみましょうかね。
社務所で占いの用紙を購入。
奥の院 鏡の池へ向かいます。
奥へ進みます。
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